販売

横田酒造の「心」と「技」の酒をご紹介します。

金賞受賞酒 技と心が磨きあげた、最高峰の酒。

日本橋 大吟醸 金賞受賞酒

※全国新酒鑑評会で金賞に受賞しなかった年は「日本橋 大吟醸 しずく」の商品名で販売します。

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大吟醸 蔵、入魂の一滴。

日本橋 大吟醸

芳醇辛口。洋なしのような香りとともに、旨みとコクが口中に広がります。全国新酒鑑評会への出品酒と同仕込みで搾りだけが違うお酒です。冷酒でどうぞ。 淡泊な白身のお刺身や豆腐料理などにもよく合います。

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日本橋 純米大吟醸

芳醇中口。華やかな香りと、純米ならではの味わいとキレがあります。冷酒または常温がお勧めです。焼き鳥(タレ味)や、食中酒として肉料理全般にどうぞ。

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浮城 純米吟醸

淡麗辛口。香りはひかえめで、すべての和食に合うオールマイティーな酒。ぬる燗もOKです。
※1800mlのみ「姫の舞」のサブブランドの付いたラベルで販売しております。

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日本橋 濃醇純米酒 江戸の宴

芳醇旨口。酒造りは、神がかり的なものとして太古の昔から醸されてきました。 それが明治(1895年)になり、初めて清酒の発酵を司る清酒酵母が発見され、 不思議な酒造りの仕組みが明らかになってきました。 “江戸の宴”は、現代までひっそりと生き抜いていた、この日本最古の清酒酵母を使って、文献を基に江戸時代の酒の復刻に挑み、完成したものです。 甘みと酸味がバランスよく混合し、現代の一般的な清酒とは異なる、濃厚でありながら滑らかな舌触りの、洗練された味の深みを楽しめる、”新しいお酒”に仕上げる事ができました。 江戸時代の宴に心を馳せながら、清酒の原点ともいえるこのお酒をお楽しみください。

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日本橋 純米酒

酸を強調した濃厚なタイプ。焼き物との相性は抜群。ぬる燗にて威力を発揮。極めてまろやかな酒になる。

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生酒 まさに“生きている”新鮮さ

日本橋 本醸造 搾りたて原酒生酒

芳醇辛口。季節限定(12月~翌年2月)のお酒。キレがあり、新鮮な麹(こうじ)香が魅力です。冷酒または常温がお勧めです。しゃぶしゃぶ(胡麻だれ)や魚介のソテーにも良く合います。

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本醸造 晩酌に、燗酒に。気軽に一献

日本橋 本醸造

淡麗中口。くせがなく飲みやすい、さらっとした味わい。冷・常・燗、お好みで。地元で長く愛されているお酒です。毎日の晩酌にどうぞ。

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浮島 本醸造辛口

もろみ日数を酵母の限界まで引っぱり、キレの良い辛口に仕上げました。

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赤米仕込 風土が仕込む、特別なお酒。

浮島 さきたま古代酒

芳醇甘口。赤米仕込みの鮮やかな酒色とほんのりとした甘さが、食前酒にぴったりです。冷やしてリキュールグラスなどでお楽しみください。

※特別なお酒
さきたま古墳群に代表される古代ロマンの里にふさわしく、当蔵では、「古代米(赤米)」で仕込んだ特別なお酒を造っています。古代米は、イネの原種である野生イネの特徴を受け継いでおり、玄米は赤以外に黒や緑のもあります。原種に近いので、荒れ地で肥料いらず無農薬で育ちますが、品種改良された現代米に比べて収穫量は半分以下。酒造りに使うには手に入りにくく、また精米などもなかなか難しい米です。当蔵では、さきたま古墳群近くの契約栽培農家・山田清さんが手塩にかけて育てた赤米で醸しています

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